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大歩危峡の朝

 朝は、渓谷沿いの散歩も楽しんでみたい。そそり立つ奇岩怪石や吉野川の川面が、朝もやのなかに霞みながら輝くさまは、あまりにうつくしく心和む。

(文と写真)井上晴雄


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  • (プロフィール) 井上晴雄:昭和52年生まれ ライター、画家として活動している。大阪府在住 旅行作家の会会員

    井上晴雄

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