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渓谷の湯宿「大歩危峡まんなか」の温泉と部屋でゆったり

  峡谷の湯宿「大歩危峡まんなか」(徳島県)は、温泉も良い。眼前には吉野川が流れるロケーションなだけに、露天風呂に入れば、渓谷の瀬音が心地よく響き渡っている。周囲の山々からは霊気がおり、空気も澄みきる大歩危の地。夜風をうけ自然の息吹を感じながら入る湯は格別の趣きがある。


大歩危温泉(徳島県)の湯は、単純硫黄泉。硫黄泉は肌に湯のよい成分が浸透しやすく、湯上がりは肌がすべすべになる。美肌効果があることからも、女性からも人気の湯だ。


峡谷の湯宿「大歩危峡まんなか」(徳島県)の部屋は和室と洋室があり。窓外に広がる、渓谷の緑を楽しみながら、ゆったりと休める。


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  • (プロフィール) 井上晴雄:昭和52年生まれ ライター、画家として活動している。大阪府在住 旅行作家の会会員

    井上晴雄

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